せかいのほらー・ワンダーランド HORROR ATTRACTION FOR BUSINESS
黒いバケツをかぶった男が夜の町に立つ、闇黙の世界観イメージ

せかいのほらー・ワンダーランド|最恐LEVEL 5の体験

闇黙やみだま

町を救う一本を、暗闇から持ち帰れ。

黒バケツの立体音響から、一人で挑む暗闇の回収任務へ。
怖さを選べるホラーイベントの、最恐LEVEL 5を担う体験のひとつ。

BACKGROUND

数々のホラーイベントを重ねてきた。
そして今回、闇黙。

出会って驚く。笑い合う。暗闇で息をのむ。その体験を、ひとつの物語へ。

これまでのホラーハウス制作事例もご覧いただけます。 制作事例を見る

STORY

町を救う一本を、
暗闇から持ち帰れ。

町に広がるゾンビ化。その兆候は、皮膚の下を「あれ」が這い回る感触。 感染した清掃員が徘徊する施設に、救援用のワクチンが残された。

あなたは回収隊の一員となり、町の仲間へ届ける一本を探す。

昼と夜を組み合わせた会場の構成イメージ
会場イメージ(昼夜を組み合わせた構成例)
黒いバケツをかぶって着席し、立体音響を体験するイメージ
体験イメージ(着席して行う立体音響)

3D SOUND

姿は見えない。
気配だけが、近づいてくる。

耳元。背後。すぐ、そこ。

同じ黒いバケツをかぶり、男になりすます。近づく足音、袖を這う気配、扉の外を探る野犬。 立体音響がつくる距離と方向に、想像が追いつめられていく。

所要
約3分
同時体験
約12人
形式
着席式

音響体験の後、バケツとヘッドホンを外して次のミッションへ進みます。

MISSION

目を開けても、闇。
一人で挑む回収任務。

直径6mの暗闇へ。電子音を手掛かりに、ワクチンのカプセルを一本回収する。

仲間のもとへ届ければ、任務完了。恐怖の先に、帰還の達成感が待っている。

暗闇のドームへ入っていく体験のイメージ
体験イメージ(暗闇のドームへの入口)

FLOW

体験の流れ

1

導入映像で物語へ

2

黒バケツの立体音響

3

装具を外し、一人で暗闇へ

4

一本を届け、仲間と合流

カプセルを回収して帰還する体験のイメージ
体験イメージ(カプセルを回収して帰還する)

DAY & NIGHT

昼間はゆるく、夜は本気の恐怖。

闇黙に、昼のキャラクター企画を組み合わせることもできます。親子の笑顔から、思わず声が出る暗闇へ。一日の表情が変わるホラーイベントパッケージ。

昼のキャラクター広場のイメージ
DAY

こわい、でもかわいい。

親子で写真。友だちと仮装。キャラクターが会場をゆるく盛り上げる、気軽に立ち寄れる広場。

どなたでも/怖さは LEVEL 1〜2 から内容に応じてお選びいただけます
夜の暗闇の体験イメージ
NIGHT

笑顔が、緊張に変わる。

物語に入り、耳元の気配に包まれ、最後は一人で闇の中へ。友人同士・カップルで挑む、本気の恐怖。

闇黙の本編は中学生以上
昼の広場と夜の闇黙は、参加対象が異なります。昼の驚かせるミニ演出は希望者向けで、ふれあい・撮影だけでもご参加いただけます。昼の企画は LEVEL 5 ではありません。会場と客層に合わせて、昼の怖さを LEVEL 1〜2 などから選んで構成します。

DAY CHARACTERS

昼の4キャラクター

それぞれの詳しい紹介と動画は、トップページでご覧いただけます。

ぶたゾンビくん

ぶたゾンビくん

四足で歩く、不気味で愛らしい主役。

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ビックピエロ

ビックピエロ

身長2.2m。遠くからも目を引く存在感。

詳しく見る

箱から飛び出すゾンビ

箱から飛び出すゾンビ

箱が開く、その瞬間にどきっと。

詳しく見る

ゾンビパペット

ゾンビパペット

スタッフの操演で、表情豊かな驚き。

詳しく見る

PACKAGES

開催目的で選ぶ
3つの組み合わせ

時間帯と構成の違いによる3つの組み立てです。怖さの LEVEL 1〜5 とは別の軸で、どちらも会場に合わせてお選びいただけます。

DAY

昼のキャラクターパッケージ

親子・ファミリーに。回遊と撮影、仮装と希望者へのミニ演出で、気軽に参加できる賑わいを。

闇黙は含みません
NIGHT

夜の闇黙パッケージ

友人同士・カップルに。導入映像、立体音響、暗闇の回収任務をひとつの物語として体験。

闇黙を含みます/中学生以上
DAY & NIGHT

昼夜フルパッケージ

昼は笑顔で、夜は緊張へ。時間帯で演出の表情を変え、幅広い来場者が楽しめる一日に。

闇黙を含みます
料金 会場・日程・構成に合わせてお見積りします。

VENUE

いつもの屋内空間を、
ホラーの目的地に。

体育館・屋内広場・イベントホールへ。映像・立体音響・キャラクターを組み合わせ、会場にひとつの世界をつくります。

会場条件

屋内開催/φ6mのドーム

夜の闇黙は屋内開催です。直径6mのドームに加え、着席体験・案内・待機・退出のスペースが必要です。フル構成はフットサルコート一面相当を目安に、天井高と搬入経路を含めて配置をご提案します。

参加案内

中学生以上/いつでも中断できます

夜の本編は中学生以上。音響体験は着席で行い、いつでも中断できます。基本は非接触で、風や希望者向けの感触演出は事前に選べます。

感触演出は断れますか?

はい。希望者に限り、事前に説明した風や、袖の上への柔らかい感触を加えます。希望しない方も音響のみで参加できます。

ドームの中で演者に触れられますか?

触れません。演者が参加者を掴んだり、押したりする演出は行いません。退出経路は演出とは独立して確保しています。

所要時間はどのくらいですか?

立体音響の部分が約3分です。導入映像から帰還までの全行程は、構成と案内人数に応じて変わりますので、会場に合わせてご提案します。

DOCUMENTS

資料

資料とポスターには 2026年10月22日〜11月1日 の日程が入っていますが、これは2026年秋の提案資料・告知ビジュアルとしての記載です。特定の会場でのチケット販売や一般来場の告知ではありません。開催日程・会場は、ご相談のうえ個別に決めさせていただきます。

CONTACT

この体験を、あなたの会場へ。

日程・会場・客層をお聞かせください。昼だけ、夜だけ、昼夜の組み合わせからご提案します。

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